ABOUT AETHER

技術と表現で、
人とアイデアの間に
新しい流れをつくる。

Web、映像、デザイン、配信、イベント。
AETHERは、伝えたい思いや事業の可能性を、
人の心に届く体験へ変えていきます。

見えない想いを、
届く体験へ。

AETHERは、Web制作、映像・配信、デザイン、
体験イベントの企画・運営などを通じて、
人や企業が持つ魅力を、伝わるかたちへ整えるクリエイティブチームです。

ホームページをつくること。映像をつくること。イベントをつくること。
それぞれは別の仕事に見えるかもしれません。

けれど、その中心にあるのはいつも、
「誰かに届けたい思い」と、
「体験した人の記憶に残る時間」です。

技術だけで終わらせず、その先で誰に、どんな印象として届くのかまで考える。
AETHERは、企画から制作、公開後・開催後の運用まで伴走します。

事業者情報

屋号AETHER
運営形態個人事業
代表者豊田 佳明
所在地兵庫県西宮市
詳細は請求があった場合に遅滞なく開示します。
事業内容Webサイト・業務システム開発/WordPress運用/
映像制作・動画編集・ライブ配信支援/
デザイン・グッズ制作/イベント企画・運営
主なサービスつながりカルテ/これからの私会議/Web・デジタル制作/映像・配信/デザイン・イベント支援
お問い合わせお問い合わせフォームよりご連絡ください。

取引条件や運営者情報の詳細は「特定商取引法に基づく表記」をご確認ください。

MESSAGE / 01

つくることは、
誰かの次の一歩を
支えること。

「ホームページを作りたい」
「イベントをやってみたい」
「動画や配信を始めたい」

ご相談の入り口は、いつも具体的とは限りません。

まだ言葉になっていないこと。何から始めればいいのか分からないこと。
やりたい気持ちはあるのに、形にする方法が見えないこと。

AETHERは、そうした最初の段階から一緒に考える存在でありたいと思っています。

Web、映像、デザイン、イベント。使う技術は変わっても、目指すのは同じです。
誰かの思いが、きちんと届くこと。体験した人の中に、少しでも何かが残ること。

そのために、手を動かし、考え、現場に立ち、最後まで伴走します。

AETHER
代表 豊田 佳明

AETHERが大切にすること

01

技術を、
目的のために使う。

新しい技術や表現を目的化せず、
誰に、何を、どう届けるかから考えます。

02

領域をまたいで、
体験を設計する。

Webだけ、映像だけでは解決しない課題に対して、
複数の手段をつなぎます。

03

公開後・開催後まで、
伴走する。

制作物やイベントは完成が終わりではありません。
続けやすさと次の改善まで考えます。

対応領域

01 / WEB & DIGITAL

Web・デジタル制作

Webサイト、WordPress、業務システム、予約・問い合わせ導線、更新・運用支援。

02 / VIDEO & STREAMING

映像・配信・音声

映像制作、YouTube、ショート動画、ライブ配信、ラジオ・ポッドキャスト。

03 / DESIGN & GOODS

デザイン・グッズ制作

ロゴ、SNS画像、チラシ、販促物、アクリルグッズ、UV印刷。

04 / EXPERIENCE & EVENT

体験イベント・企画

レーシング体験、店舗・施設イベント、配信者・クリエイター支援。

まずは、お気軽に
ご相談ください。

Web・映像・デザイン・イベント。
まだ具体的になっていない段階からでも、一緒に考えます。


ご相談・お問い合わせ

エーテルという
名前に込めた思い

はじまりは、高校1年生のときに買ってもらった一台のパソコン、NECのPC-98RXでした。代表・豊田佳明がコンピューターに夢中になり、その先の世界へと関心を広げていった原点です。

大学時代に出会ったインターネットは、その関心を「つながる仕組み」へと向けました。離れた場所にあるコンピューターが結ばれ、情報が行き交う。その目に見えない道筋に惹かれ、ネットワークエンジニアの道へ進みました。

ネットワンシステムズ在籍時には、ネットワーク技術者資格のCCNPを取得し、ネットワーク構築の経験を重ねました。人が仕事をし、離れた誰かとやり取りをする。そうした日常を、表には出ない技術が支えています。

AETHERという名前のきっかけも、ネットワークの基本であるEthernet(イーサネット)にあります。その名につながる「Aether(エーテル)」は、かつて空間を満たしていると考えられていた、目には見えない物質の名前です。

暮らしや仕事のすぐそばにあって、普段は意識されなくても、人の営みを支えている。AETHERのサービスも、そんな存在でありたい。その願いを、この言葉に重ねました。

好きなことに使える時間を、
少しでも増やしたい。

日々の作業が少し楽になること。伝えたかったことが、きちんと届くこと。やりたいと思っていたことを、形にできること。Webも、映像も、デザインも、イベントも、そのための手段だと考えています。

仕事がスムーズに進むことで生まれた時間を、好きなことに使ってほしい。新しい挑戦や、大切な人と過ごすひとときにつなげてほしい。その先に、その人らしい幸せが増えていくことを願っています。

AETHERが目指すのは、いつも真ん中に立つことではありません。誰かが自分の思いを実現するとき、そばで支える、欠かせない裏方でありたい。目に見える制作物の向こうで、誰かの毎日をそっと支える。そんな仕事を、これからも重ねていきます。